三田証券株式会社

About Us Client Services Investment Banking Products & Services Careers

What's New

  • 株主総会において、当社取締役に茶木匡史、門倉健仁が新たに選任されました。
    茶木匡史は営業本部長、門倉健仁はディーリング本部長を兼務します。(09.06.24)
  • 当社が、証券会社として独占的に私募の取扱いを行っているヘッジ・ファンドの「プラウイス・オブ・ジャパン・ファンド」が、著名なヘッジ・ファンド調査機関であるユーリカヘッジが実施した「Asian Hedge Fund Awards 2009」において、「Best Japan Hedge Fund」賞を受賞しました。詳しい内容はこちらから。(09.06.01)
  • ダルトンインベストメンツLLC(本社ロスアンゼルス SEC登録:#801・56572)の共同経営者Steve Persky氏とシニア・ヴァイス・プレジデントのTodd Sherer氏に、同氏らが運用対象とするディストレスト・モーゲージについてインタビューしました。サブプライム問題に端を発したモーゲージ市場の混乱に着目した投資戦略です。特設ページはこちら。(09.01.26)
  • 臨時株主総会において、当社取締役に 清水幸裕が選任されました。投資銀行本部 本部長を兼務します。(08.09.09)
  • 当社は、老舗温泉旅館の事業再生に係るアドバイザリー業務を受託しました。私的整理のストラクチャリングに関するアドバイス、資金調達手法の助言のほか、財務内容改善のためのアドバイザリー業務を行います。(08.08.08)
  • 当社は、内部統制強化の一環から、監査役に西村あさひ法律事務所パートナー 藤本欣伸弁護士を迎え、より高いレベルでのガバナンスを行って参ります。(08.6.19)
  • インサイト(札幌アンビシャス2172)の新規上場に際し、引受幹事に指名されました。(08.1.18)
  • 当社は、2007年9月1日付で、大阪証券取引所の現物取引資格、先物取引等取引資格及び清算資格取得を取得することになりました。(07.08.27)
  • 蝶野正洋氏(アリストトリスト有限会社代表取締役、新日本プロレス所属)を総合プロデューサーとする「蝶野王国2007 in 幕張」のイベント証券化の関連情報の特設ページはこちら。(07.07.17)

What's Newにおける情報提供は、ディスクロージャーを目的にしており、金融商品取引法における広告等を意図するものではございません。悪しからずご了承の上、ご閲覧願います。

Information

  • 2008年度 Annual Reportが完成しました。Annual report 2008(pdf)(09.7.2)
  • 信用保証金代用有価証券不適格銘柄を更新しました。詳しくはこちらをご覧下さい。(09.7.1)
  • Executive Loan(有価証券担保融資)に関する詳しいご案内ページを新設しました。こちらからご覧ください。(09.05.01)
  • 先日、ベネルクス3カ国が欧州金融大手フォルティスを部分国有化したとの報道がなされました。当社は、フォルティス・アセットマネジメント株式会社(フォルティス・グループの資産運用事業部に属する)が委託先となっている公募投資信託「NDCオルタナティブ・ファンド」を取り扱っております。(2008年9月29日現在の残高3,986万口(時価約3,900万円))同社に現状を確認したところ、「当該ファンドの運用体制に変更はなく引き続き委託会社としての業務を行い、今後も運用成果およびサービス向上に努める所存である」との表明しておりました。また、投資家の皆様からお預かりしている信託財産については、当該ファンドの受託会社であるみずほ信託銀行株式会社に分別管理され、フォルティス及びフォルティス・アセットマネジメント株式会社の経営状況に関わらず、安全に保全されております。なお、三田証券株式会社は、同ファンド以外、フォルティス及びその関連企業との取引は一切ございません。本件に関しましては、フォルティス・アセットマネジメント株式会社から詳しい情報が入り次第、随時内容を更新して参ります。(08.09.30)
  • 米国大手投資銀行リーマンブラザーズ及び日本法人を含むその関係会社(以下「リーマン」)が先日経営破たんしましたが、当社は、リーマンが発行する債券、株式を一切保有しておりませんでした。また、リーマンが発行体となる仕組債や投資信託等を当社顧客向けに販売した実績は過去にございません。リーマン破綻に伴う直接的な被害は、当社及びお客様に生じなかったことをご報告申し上げます。(08.09.16)
  • 委託手数料テーブルを改定し全般的に委託手数料の引下げを行いました。詳しくは上場有価証券等書面(pdf)をご覧ください。預り資産や取引頻度により、より割安な手数料テーブルをご利用頂くことも可能ですので、当社担当者にご相談ください。
    当社は今後とも委託手数料引下げの経営努力を行い、お客様が取引しやすい証券会社を目指して参ります。(07.11.1)
  • 新株予約権付社債(以下「CB」という)の委託手数料を大幅に引き下げました。新しいCBの委託手数料は、約定代金×0.063%(上限105,000円)となります。詳しくは当社担当者までお問合わせ下さい。
    また、お取引に際しては、上場有価証券等書面(pdf)をご覧頂き、お取引にかかるリスク、コスト等を必ずご確認ください。(07.11.1)

Contact Us

  • デッド・ストックの有効活用手段として、証券担保融資をご利用頂けます。詳しくはこちらから。
  • 当社のサービスに関するお問い合わせは、こちらから。お問い合わせ内容を詳しくご記入願います。

ライン

商号:三田証券株式会社  金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第175号
加入協会:日本証券業協会

手数料及びリスクについて:当社のホームページに掲載されている商品・サービス等(以下「商品等」という。)をご利用頂く際には、各商品等に所定の手数料・諸費用等(以下「手数料等」という。)をご負担頂く場合があります。
また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等にかかる手数料等及びリスクについては、メニュー画面のバナー・リンク又は各商品等のページに記載されている説明、契約締結前交付書面、目論見書その他説明書類(以下「説明書類等」という。)を十分にご確認ください。取引の形態や内容によって各々の取引の条件が異なってくるため、一般的なサービスの概要を説明したページには、ホームページ内に手数料等や個別取引のリスクを記載することができません。
これら商品等をご利用の場合は、説明書類等に記載されている手数料等及びリスクを十分ご確認の上、お取引賜りますようお願い申し上げます。私募商品については、広告等を行い募集する意図を持たないため、ホームページ内に各商品等商品の内容や手数料等についての説明書類等は掲載しておりません。私募商品のお取引をされる場合は、投資家の皆様に提示する説明書類等(各種契約書、告知書等を含む)を十分ご確認、ご理解頂いた上、ご投資賜りますようお願い申し上げます。